住宅ローン変動金利ダイアリー

変動金利は直近の住宅ローン金利が非常に安いのが特徴

今日のランチはるなさんと、りんちゃんと一緒に♪(゚▽゚*)▽゚*)▽゚*)▽゚*)▽T*)ニパッ♪

2015年2月8日(日) 13:36

皆さんこんにちはー!!

みなさんお元気ですか?
今日は、一日パート、がんばりましたo(゚▽゚)o
あやかさんが、体が熱いので、急遽お休みになったので、
その分を7人で埋めなきゃいけなかったんです(ノω・、)
お互い様なので、張り切って働きましたよ~!
問題も無く、終わりました!

こういう日は、同僚のるなさんと、りんちゃんと、
ランチを食べに、行くんです!
仕事場の近所には、タイ料理や日本料理なんかのお店も多くて、
お姉ちゃんの家の近くのお店や職場の近くの料理屋もあるんです(( ̄( ̄一*( ̄一* ̄)一* ̄) ̄))キラン,,,フフ
選びたい放題ですよね!

大体、1000円以内で食べられるランチメニューを探しました。
もちろん、ロイヤルミルクティーとデザートつきが良いですよねうふふっ(*゚v゚*)
結局、肉料理屋さんに入りました。
ごきげんようやOggiに載ったとかで、いつもはすごく込んでるんですが、
時間をずらしたので、すぐに入れました!

マジびっくりすぐらい美味しかったですんですよー!!!
デザートは、エア・イン・チョコだったんですが、3人とも違うデザートだったので、
少しずつ交換して食べました!どれも美味しすぎる('ー')
週に4回でも行きたいですね、って多すぎか!

帰りは、セリアでトイレットペーパーを買いました。
トイレットペーパーって早急に、なくなりますよね。。
けれど必需品なので、切らせられないですし。。

近くに遅くまで空いているセリアがあって、半端なく助かっています。
一緒に、ココアやうまい棒飴もついつい買ってしまうんですけどね。
ミックスジュースもご一緒に笑

そんなわけで、今日は一日がんばりました!
LOSTの続きでも見ますーっ
その横で、旦那はアフターダークを読み、子供はサッカーごっこをしていますよ。
とっても平和だなぁ(*゚-゚)ニコッ(*゚ー゚)ニヤッ(*゚ー+゚)キラッ

それでは今日はこの辺でおしまいです。

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住宅ローン借り換えに必要な諸費用に注意!

2013年3月12日(火) 22:33

住宅ローン元専門家の管理人です( ̄ー ̄)ニヤリ。

今日は借り換えの諸費用に関するお話です。

これはもう皆さまには当然の話ですが、
住宅ローン借り換えの際には諸費用がかかります。

この諸費用が結構、かなり、バカになりません。

減額分と諸費用の合算の視点が大事です。

住宅ローン借り換えにかかる諸経費は、
どの程度の金額をどの程度の期間に渡って
返済していくのかなどによって大きく金額が変わりますが、
最低でも20万円程度、多い場合には100万円ほども
かかることがあると考えておいて下さい。

これは結構銀行によって違います。

住宅ローン借り換えの際に
最も高額となる諸経費が保証料です。

周知のごとくに住宅ローンでは保証人などは必要としませんが、
その代わり万が一ローンの返済が滞った場合などには、
この保証会社が返済を肩代わりします。

また住宅ローン借り換えを行う場合には、
抵当権の再設定を行う必要があります。

また住宅ローン借り換え先によっては
事務手数料が、4~7万円程度必要になります。

これも手痛い出費ですねー。

この他にも印紙税などの諸費用もかかってきます。

この辺に注意が必要です。

あなたが借り換えをご検討中なら
こちらのランキングが参考になります。

住宅ローン借り換えランキング

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2013年の金利動向ではネット銀行住宅ローンがおすすめ

2013年3月10日(日) 22:01

こんばんは。住宅ローン専門家の管理人です。

今日は早速銀行の住宅ローン金利について考えていきます。

アベノミクスの影響で金利が上昇するのではと言われてますしね。

さて、あなたは、マンションや戸建ての購入を考えた場合、支払いはどうしますか?

その住宅ローンの候補としては、
まずは現在給与振り込みで利用している銀行や、
取り引きのある銀行などを第1候補として挙げると思います。

しかし、最近注目されているのが、ネット銀行で住宅ローンを組むことです。

なぜネット銀行の住宅ローンが注目されているかと言うと、
その金利の低さになります。

ネット銀行住宅ローン金利は、他の都市銀行などに比べると、
0.数パーセント違います。

金利だけ見ると、たかが1パーセントにも満たない違いですが、
住宅ローンとなると返済期間が長いので、
毎月コツコツ積み上げると、最終的な返済額は大きく変わってきますよね。

例えば、35年固定ローンですと、
0.5%違うだけで240万円ほどと総返済額に違いがでてきます。

だから、金利の低いネット銀行での住宅ローンを検討する方が増え、
注目されているんですね。

そんなネット銀行住宅ローンですが、デメリットもあります。

ですので、基本的にやり取りは書類を郵送などでやり取りする方法を取り、
そのやり取りに非常に時間がかかり、実際借入が遅れてしまいます。

もし、なんらかの理由で借入を急いでる方は、
ネット銀行で住宅ローンを組むのではなく、
近くの金利の低い銀行などで住宅ローンを組む方がいいかもしれませんね。

ただ時間が十分ある方にはネット銀行での借り入れをおすすめします。

2013年の今後の住宅ローン変動金利が気になる方はこちらをチェック。
住宅ローン金利動向2013

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変動金利の住宅ローンについて

2013年2月21日(木) 13:02

変動金利と固定金利の2種の金利から、ローンを選択することができます。ローンの変動金利について調べてみました。ローンの変動金利というのは、金融情勢によってローンの金利が変わるものの事です。金利は時々の経済情勢に関わっていますので、見直しによって金利上がるか下がるかは決まっていません。

低金利でのローンが利用できる時や、今後の金利低下が見込める時は、変動金利制はおすすめです。金利が見直されて上昇した場合は、支払額の利息もその分増えます。将来的な支払い金額の予想が難しいというのが最大のデメリットです。金利に上限が設定されているというタイプの変動金利制を利用してローンを組む方もいます。金利上限が決まっていれば、どれほど変動金利制で金利が動いても、想定した金額を超えた返済負担は発生しないのです。

ライフステージに沿った長期間の返済計画を立てるには、金利上限がはっきりしていると決めやすいようです。変動金利、固定金利ともに魅力があり、また欠点もあります。どんな家庭で、どのような条件でローンを組み、家計は今後どうなっていくのかによって、どちらのタイプがいいかは違います。固定金利型ローンと変動金利型ローンは明確に線が引かれているわけではなく、両者を組み合わせたようなローンも存在します。

返済を途中で繰り上げることができたり、固定金利型と変動金利型を切り替えることができるローンなどもあります。ローンを組む際は、最初から一つの銀行に絞らず、金利などを比較検討することをお勧めします。

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